10/28 (金)
GOLDの考察

26日(水)の夜の時点で下にチャネルブレイクした。
これがW波動なのか、この時点でブレイクについ行くとどうなるかと思っていた。

ブレイクはだましとなり5波目がスローオーバーとなった。
5波目と仮定して約90pipsの上昇。


(水)の22時の画像が、H1上昇中の天井となった。
H4ではDIVは観測できないがH1でDIVが観測できる
上昇途中のフラッグを形成中かもしれない
W波動を考えてみると天井圏と底値圏でのトレンド転換
天井圏でのトレンド継続のサインとしては無効である
よってこの場合の方法はブレイクについていくの1択となる

10/11(火) ウォルフ波動とチャネルブレイク
オジドル M5 乖離サイン点灯でSエントリー
上昇強くSL


ドルカナダ サポートライン&乖離サインでLエントリー
10/7(金) 雇用統計
11:33
ドル円は今朝6時にピークを迎えて下落からレンジに

昨夜22時にトライアングルを上にブレイクして28~35pipsの上昇
17:27 ドル円 SRでL

M30で上昇トレンドに入り調整の下落、SRに到達して底でエントリしたとしてSLを10pipsに設定。
今日は雇用統計
前回の雇用統計では予想300Kを上回る315Kでドル買いの流れかと思うが、

一度下に振ってからの上昇で結果全戻し
その後は翌週の火曜日から上昇相場になる。

風呂から上がったらSLにかかっていた、先月同様下にLを刈ってから上昇した。生き残っている。
見立ては良かった、エントリーポイントもよかった。
ポジションをもってから、発表前に手仕舞しておこうかなとふと頭をよぎった。
い残念、だが、
10/5(水) チャネルブレイクとウォルフ波動
15時台 ユロドルに動きアリ
15:37 ユロドル 0.99879 0.02 チャネルブレイクでロング

結果

16時台 ドル円に動きアリ
16:16 144.389 0.02 チャネルブレイクでロング

17:35 ドル円思うように伸びず建値手前で手仕舞

20:44 ドル円動きなし ユロドルはドル買い方向

証明されたチャートパターンが出たら、リスクを固定し大きな利益を取りに行く。
チャネルブレイクが戻ってきたとしても今度は自分のポジションとは逆方向の値動きにも素直に従うべきで、疑問を持つ必要はない。














